スピーク・ライク・ア・チャイルド、、、て、幼児プレイのことデチュか?
ダイエー碑文谷店の売り場最上階にある『アシーネ』という店が『CDコーナー』を閉じることになり、「時限再販切れCD」を20%、DVD全品(一部商品を除く)を10%、それぞれ値引きするセールをやってました。
私はついさっき、たまたまそこを通りがかり、以下の2枚のCDを購入しました。


(上)ペット・サウンズ(2000年デジタル・リマスター盤)/ビーチ・ボーイズ
通常価格2548円+税のところ、20%引きで、2038円+税に。
(下)スピーク・ライク・ア・チャイルド/ハービー・ハンコック
通常価格1500円+税のところ、20%引きで、1200円+税に。
2タイトル合計3238円+消費税154円=3238円・・・あれ?消費税サービスですか?
うわぁ、儲かった!
もちろん、両方とも正規の国内盤。実にすばらしい買い物ですね。自画自賛しちゃいますよ。
このミッドサマーを「ペット・サウンズ」と「スピーク・ライク・ア・チャイルド」という60年代を代表する名盤2枚を聞きながら過ごそうというのですから、我ながらいい趣味してます、ホント。

日本文芸社刊『荷風!』vol.5 特集「“横浜”のブルースを聞け!」838円+税。
三船氏は昭和4年生れで、新潟県高田の出身。「男のブルース」「東京だより」「夜霧の滑走路」「黒帯の男」などのヒット曲を持っておられます。
ハヤカワ・ポケット・ミステリー 681 エヴァン・ハンター著、井上一夫訳『暴力教室』
平凡社刊、ビリー諸川著『昭和浪漫ロカビリー 聞き書き:ジャズ喫茶からウエスタン・カーニバルへ』1600円+税。